洗車道具のヒーロー画像
Weekend Wash Routine

洗車は道具で
仕上がりが変わる。

このページにはアフィリエイト広告を含みます。
価格・送料・在庫は各販売サイトでご確認ください。

毎週末、自分の車を洗うために実際に使っている道具を、洗車の工程(準備→洗浄・足回り→仕上げ)に沿って並べました。 使い心地と選んだ理由をそのまま書いています。

Process3 Bays
Items9点
Routine週1回
About

このページでは、洗車のたびに実際に手に取っている道具だけを紹介しています。 写真は自分の作業風景から撮ったもので、動画も実際の洗車の様子です。 気になった道具があれば、各カードの「Yahoo!ショッピングで見る」から探せます。

01

準備 — バケツまわり

洗車の土台になる部分。バケツ底にグリットガードを敷いておくだけで、スポンジが泥や砂を再び拾いにくくなり、 拭き傷(スワールマーク)の予防につながる。

実際にバケツ&グリットガードを使っている様子。

DetailGuardz 洗車用バケツ
Bucket

DetailGuardz 洗車バケツ

フタ付きのしっかりしたバケツ。ボディに「DG DetailGuardz」のロゴが入っていて、フタには開封用のバーコード表示もある業務用寄りの造り。

バケツ用グリットガード(結束バンド固定)
Grit Guard

グリットガード

バケツの底に沈めて使う網目状のプレート。ミットについた汚れをここでこすり落としてから絞ると、拾った砂を車体に戻しにくい。自分は結束バンドでフタ側に仮止めしていて、これがあると取り外しがラクになるのでおすすめ。

ホースガイドローラー
Hose Guide

ホースガイドローラー

洗車中にホースがタイヤに引っかかる、あのイライラを防ぐための道具。地味だけど、これがあるだけでストレスがかなり減る。洗車好きにはわかってもらえるはず。

02

洗浄・足回り — シャンプー&ホイールブラシ

ボディをシャンプーで洗い上げたら、ブレーキダストがこびりつくホイールへ。 形状違いのブラシ3本を、場所に応じて使い分けている。

シュアラスター カーシャンプー SHAMPOO
Car Shampoo

SurLuster カーシャンプー1000

「ワックスやコーティングを落とさない」を謳う中性タイプ。カーケア用品の殿堂入りを受賞した実績もあり、泡切れの良さが気に入って使い続けている。

スパイラル毛のホイールブラシ
Spiral Brush

スパイラルホイールブラシ

黒×グリーンの毛が密に植えられたスパイラル形状。スポークの隙間や複雑な形のホイールデザインにも毛先が届きやすい。

赤ハンドルの丸型ヌードルブラシ
Noodle Brush

プロスタッフ 鬼人手ジュニア

プロスタッフ(Prostaff)のホイール洗浄用ブラシ「鬼人手ジュニア」。細い毛先が放射状に集まった丸型ヘッドで、しなやかな毛が面に沿って広がるので、ホイールの丸みに合わせて当てやすい。

交換ヘッド式のモップブラシ
Mop Brush

プロスタッフ 鬼人手 奥の手 P177

プロスタッフ(Prostaff)のホイール洗浄用スポンジ「鬼人手 奥の手」。ホイールブラシで洗浄したところを捕捉的に洗う。

03

仕上げ — 撥水&ガラスコーティング

拭き上げた後の最後の工程。窓ガラスの視界を確保する撥水剤と、ボディ用のガラス繊維系コーティングを使い分けている。

Rain-X ガラス撥水スプレー
Glass Repellent

Rain-X オリジナル 撥水スプレー

フロントガラスとサイドウィンドウ専用。雨天時の視界を確保するための水弾き加工で、施工後は雨粒が流れ落ちやすくなる。

Bliss X ガラス繊維系ボディコーティング
Body Coating

Bliss X 高密度ガラス繊維系コーティング

スプレータイプのボディ用コーティング剤。ラベルには「WAXの時代は終わった」の文言。油分や水垢を落としてから施工するのが前提で、月イチくらいのペースで塗り直している。

Recommended

おすすめ商品

←道具比較.com トップへ戻る